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別府で一番古い金物店です。明治35年(1902年)別府の浜脇町で創業しました。現在地の流川通りに店を構えたのは昭和4年(1929年)です。昭和26年(1951年)に会社組織にしています。今年は創業101年、会社設立52年目になります。 時代と共に扱い商品も変わりどちらかといえば、建築板金資材が主力になっています。別府、日出、杵築方面の板金工事業者様と、大分市の下郡に出張所を設け大分の工事業者様に板金資材の営業をしています。
建設会社、大工さん、新築から営繕そして一般の日曜大工まであらゆる材料が揃います。かつて、金物店といえば鍋、釜、或いは釘、針金と言われたものですが、家庭金物はもちろん荒物、雑貨まで取扱商品は多種多様です。
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